晴耕雨読の読書術

TopAdd

スポンサーリンク

今日はちょうど雨が降っています。

テレビでは梅雨入りが近いといわれています。

晴耕雨読(せいこううどく)という言葉があります。

本来は、

晴れた日は外で畑を耕し、

雨が降ったら読書をして穏やかに過ごすという

田舎暮らしのスタイルから

日々の喧騒から離れて、穏やかに田舎暮らしをするといった意味で

使われています。

環境というキーワードが抜けていますが

ロハスや、スローライフと似た感じでしょうか?

私はこの四字熟語が気に入っています。

晴れたらアクティブに外で働いたり、遊んだり、

スポンサーリンク

雨が降ったら家の中で、普段できないことを落ち着いてやる。

そんなイメージが伝わってくる四字熟語だからです。

雨の日は読書に限らず、部屋の片付けでもいいと思います。

仕事が気になって・・・

という方は仕事についてじっくり整理して考える時間を作る

ということでもいいと思います。

雨が降ったら仕事は早く終わらせて、

ノー残業デーにするという目標を立てると、

ネガティブなイメージの雨降りの日も

ちょっと楽しくなりますよね。

今日は 雨降り、

あなたは何をしますか?

でわ でわ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
関連記事
関連記事
Amazon
おすすめ☆アドセンス関連本
スポンサードリンク